ヤスム文化

ヤスミヌム族、大集合!

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やさしい気持ち

今日は、いよいよ寒かったですね今年、一番?というくらいでした。


今日は、第五期のファーストクラスでしたテーマは、快適なカラダ。時間があれば、現代の子どもを取り巻く食べ物についてもっとお話ししたかったです。参考図書も皆さん、借りていってくださいましたが、まだまだおすすめ本があるので、よろしければご利用くださいね!




今日は、フランスのハーブ薬局で買われたハーブのお味見をいただいたり、カフェなどでお菓子の販売をしている方からパウンドケーキをいただいたり頬張るとやさしい気持ちになるお菓子でした。材料を伺うとカラダにやさしいこだわりの材料がたくさん入っていることを知り、勉強になりました。わたしもまた、チャレンジしてみよう~。


りとも、帰ってからご相伴にあずかり、ごはん前なのに、もっととアンコールの嵐でした。


来年以降の話しなのですが、息子は一年生の間は学童に行っていたのですが、二年生からは学童は行かないことにしました。入学してすぐに近所に同じクラスで仲の良い子ができ、毎朝迎えに来てくれて学校に行っているのですが、帰りも一緒に帰りたいらしいです。たまに学童お休みの日は遊んだり、土日も遊んだりしてますが、それでももっと遊びたいお年頃なんでしょうね~。

この一年は、入学前の春休みから17.18時まで学童に行き、学校も休まず元気に通ってくれたおかげで、わたしも安心して仕事ができました。彼に感謝です。

おかげで、仕事がある日はもちろん、ない日は遠い図書館に行ったりレジュメを作ったり、勉強会に参加したり、わたし自身の学びも深めることができました。

来年以降も、学校に夕方まで残って遊べるので今までとあまり変わらないスタイルで仕事はできそうです。ただし、夏休み中の仕事がなしになります。


クラス以外の時間は、なるべく子ども優先にしていこうと思います。そんな大きな規模ではありませんが、いま自分でベストバランスだなと思えるような感じで教室も軌道にのりました。めちゃくちゃ教室大きくするで~とも思ってないので(笑)、一つ一つのクラスを丁寧により一層充実させていきたいと思っています。


毎年思いますが、来年以降も、子どものケアと女性のこころとカラダ、スピリットのサポートがテーマです。

一つ、課題としてあるのが、思春期くらいの子の心身の揺らぎも実例としてより一人一人に合わせてみていきたいです。

受験期のアロマ&ハーブサポート、女子の生理痛対策を生活から見直すなど。

すべてがつながっているので、決してこれ塗っておけばOK的な感じではなく、根本から見直せば、若いうちから知っておいてよかったなと思えるんじゃないかと思います。鎮痛剤のように精油を使うだけでは、やっぱり対症療法的でしかないので、原因から見直していけるようまだまだ勉強していきたいと思っています。


「さあ、自分の細胞ひとつひとつと、そして自分の体に語りかけてください。

あなたの体が不健康になる必要性はまったくないのです。
なぜならば、あなた自身があなたの癒し方を一番よく知っているのですから。

自分を愛し、そして信じること以上にあなたを癒せる方法もなければ、人もいないのです。」

~ホーミタクヤセン ラコタ族のヒーリングに使われる言葉より~

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プロフィール

ヤスミン*

Author:ヤスミン*
大泉学園のアロマテラピー
&自然療法教室
アロマ環境協会インストラクター
アロマコーディネーター、
セラピストコース終了、
米国リドルキッズ協会認定小児タッチケア指導者、
nard アドバイザー

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